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1月, 2012

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5年の歳月

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 いったいどこの業界を目指して就職活動 対策 をしているのだ?

単身赴任の歳月5年を経て、帰国すると娘は21歳。大学の就職活動も

3回生から始められるようになったとは妻の国際電話で聞いた話だが、

もともと自立した口数の少ない娘は、自分の近況なんて全く口にしないし

帰国したての父親の近況なんて全く興味ないらしい。

 まあ、自分に似てるといえば親ばかだろうか。娘にすれば大きな

検討違いとそっぽを向かれてしまうかもしれないが、親心というのは

この就職難をどう乗り越えるのかは心配極まりないものだな。

でも、まあ娘のことだからしっかり夢を持って将来を決めてくるのだろう

と信じるのが一番だ。

 「今日は、バイトだから」。

と出かけて行った娘も、夜20時には帰宅するらしい。

リビングで待つとするか(笑)。


 

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教壇からの対応

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 「大丈夫よ~。だいじょうぶ~。ゆ~っくり聴かせてくれたら

いいんだよ~」。喋るとどうしてもどもってしまって言いたいことが

言えなかったらどうしようって焦ってしまう生徒さんが発表する時には

症状が始まると、側に行って背中をトントンしながら発表して貰うように

している。

 彼は、どもっても授業中の発表には、積極的だから私は応援したい。

外の生徒も、温かい目線で見守ってくれていると信頼しているし、参観中の

父兄も大丈夫そうで何より。私は、いい仕事をさせて頂いてると感謝だ。

 どもり 治す には、集団のなかで温かい視線が大切ではないかなと

私は、教壇に立ちながら思うところである。それらの教室に行き、治療

された方を知るわけではないけれども、勇気を持って声をだし、長い目で

見守って欲しいと。

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無病息災

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 池添さん、福永さん、我が家に貢献して頂きありがとうございます。

競馬 馬券 を買うようになって早11年。旦那と、結婚してから。。。

という月日の流れのなか、活躍騎手の栄枯盛衰も感じずにはおられません。

もちろん、騎手だけが決めてではございません。順位の推移も確認し、

「よし、次は1位にくるぞ」という親心も一部はありますが、油の乗った


活躍されている騎手というのは、勝たせてくれるかもという馬の期待も

伝わってくるような気がしてなりません(笑)。

 今年も、馬、騎手の方共に無病息災で日本の経済発展に一役買って頂ける

と、競馬ファンにとっては楽しみが沢山といったところです。

 馬券を買うのも、やはり目の前で馬を見ながらのほうが楽しいですよね。


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